保護猫・その後

2013-10-30-Wed-21:02
昨日、遅くなって子猫が逃亡、、、

しかし薄暗い中、屋外に出た仔猫を捕まえるのは不可能。
そうこうしてる内に雨も降って来たので捕獲は断念。

私は猫はLeoponしか知らないし
又Leoponはメインクーンと言う大型の描種だったから
通常の猫の月齢時の大きさが判らない。
つか、そもそも月齢自体も判断出来なかったんだけどね。(・ェ・汁)
だから私が想像してた月齢よりも大きかったのかな…

仔猫を入れたキャリーケースは上部に蓋のあるタイプの物だった。
まさか自分で器用に蓋を開けるとは、、、
しっかり鍵をしておくべきだった。
此の辺りが飼育経験の乏しさの誤算。
仔犬だったら絶対こんな不手際は起こさないんだけどなぁ。

でもね、結局あの仔とは縁が無かったんだと思う。
上手く言えないけど人間でも動物でも出逢いには縁があると。

アトム王子もビー助も私が選んだ仔じゃない。
共に彼等は数居る同胎の兄弟の中ブリーダー様が選んだ仔。
だけどね、彼等に出逢えた事は単なる偶然ではなく何かの縁。
私達は繋がっていたんだと思う。

そう思うと今回の件は残念だったけど仕方ないのかな…と。

Leopon

そして、、、
やっぱりPonが約束を破る事を許さなかったのかもしれないね。


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